山田恵美子について

山田写真

『北の国から』の舞台、富良野市の山奥山部出身。
誰も言い当てられない大雑把なA型、魚座、青い磁気の嵐。
誕生日タロット:隠者。
大自然の中、雑草のごとく強くたくましく育った健康優良児。

中学の時、「萩尾望都さん」のSFマンガ(注1)に落雷の様な衝撃を受け、3日間位地に足つかない状態に・・・。以来、望都センセーの熱烈なマニア&コレクターとなり、デビュー時代からのマンガ全てを収集する。しかし、あっというまに全てを収集し終わってしまい、他にすることがなくなる。

仕方ないので、望都センセーの絵を真似し始めるも、どんどんハマり、高校時代は商業科ではあったが、心は美術部と絵描きで彩られる。バイトで資金を稼ぎ、札幌のスーパーマーケットに就職し、夜はデザイン専門学校へ。

以来、POP製作、デザイン会社、看板会社と渡り歩き、現在フリーランスとして活動中。職務経歴は別ページにて。

同時に「真理の探究」にもハマり仕事の合間を縫ってはセミナーや勉強会に参加。どんどん比重が高まり、とうとう二足のわらじで突き進むことに・・・。

20~30代はファンキーな「歌って踊れるPOPライター」を目指していたが、現在は「笑ってコケよう真理の探究者」をハゲない程度に地道にハゲんでいる。(笑)

イメージイラスト

注1:
「あそび玉」という短編マンガ:ある惑星に住む14歳の少年が主人公。

学校で「あそび玉」というゲームが流行り、少年は玉を自在に操る能力が開花してしまう、それを密かに調査する政府の諜報部員に発覚。その星では超能力はご法度。ある朝、少年とそっくりのダミーが導入され、少年は白いカプセルに乗せられ、星から追放される。その行き先は「地球」だった。

山田の主なスピ歴

小学生3年ころ、突然「あれ!?うわぁ・・・来ちゃったんだ」と驚く。
中学生ころ、CMでの「色即是空・空即是色」の言葉に惹かれ、どういう意味なのか誰彼かまわず聞くも不明。以来この言葉の意味を探り続ける。
高校時代は「絵」に染まり、社会人になってからは忙しすぎて本すら読めない時代。

 

1993年あたりから、徐々にスピリチュアル系情報にハマり始める。

1998年、意識の探求「アバターコース1~3」受講。

2002年、「ダスカロスの会」札幌サークル開始〜現在も継続中。

2007年、ケヴィン・ターナー「エクスカージョン」で初ヘミシンク体験。

2008年、アメリカモンロー研「ゲイトウエイ・ヴォイエッジ」コース参加。

2009年、熱海にて「ライフライン」、「EX27」、「スターラインズ」コース参加。

2010年、サイマー来日に向けた札幌エネルギーグリッド「ワークショップ」参加。

2011年〜『スターピープルWEB版』で「ヘミシンク絵日記」連載。

現在に至る。

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ヘミシンクは「瞑想」の一種。
自分が何者なのか?肉体を超えた存在なのだということを、直に体験するためのツールだと考えています。

 

誰かに何かを教え込まれるのではなく、また、外から情報を得るのでもなく、自ら自分の内面に入っていって自身を体験する。それは過去世だったり、パラレルワールドだったり、アイゼアだったり、信念体系だったり、宇宙空間だったりと様々な体験をします。

 

例えば、あなたの友人やご家族とのつながり、亡くなった故人との再会、これからの未来に起きること、願望実現やチャクラの浄化などなど・・・。 現実社会を経験しているだけでは、決して得られない世界観と体験を、カジュアルにしかも何度も体験し、深めていただきたい・・・、そう考え1日のセッションの回数を短く、料金もリーズナブルに抑えました。

 

非物質界という広大なる未知の領域を案内するツアーコンダクターとして、あなたのヘミシンク体験を少しでも手助けできればと思っています。そしてこの深遠な真理の探究の旅に、よろしければご一緒しませんか?

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